彩雲国物語

微妙に鬱

ワンピース349話とりあえず全部見終わって
何となく次なる楽しみを見つけるよりも
ネットから遠ざかりぎみになってしまった

で、数日前からまた彩雲国物語を見直してます(笑)
本当に面白いって思ったモノは再度見ても
やっぱり面白いんだよね

でも、物語の行方が分っていて見ているだけに
最初見たときには気にならなかった難しい単語の
意味とか言葉遣いが妙に気になるんだよね

例えば、さっき2シリーズの4話を見ていて
紫 劉輝と鄭 悠舜の会話で

「気が向いたらいつでも帰って来てくれ
尚書令の地位はそれまで空けておく」

というのがあるんだけどここの『尚書令』
何となくどんな官位なのかは想像できたけど
単語の意味は分らなくて気になった
私が見ている動画は英語の字幕が付いていて
『尚書令』のとこまで一々巻き戻して一時停止
「Shousho Rei is like emperor's secretary」
で意味を理解して動画を進める、の繰り返し(笑)

無意識に分からない言葉や単語があると
英語の字幕で理解しようとしているらしい
日本語のアニメなのにね・・・

英語も好きだけど得意ってワケでもないから
字幕見た瞬間に理解できればいいんだけど
一々止めて時間かけて読まないと理解できない

なんだか日本語も英語もどちらも中途半端な気がして
ちょっと鬱・・・な気がした(我ながらしょうもないな・・・

しかも漢字調べるのにWikiで彩雲国物語見てたら
ちゃんと「彩雲国物語の用語」ってページあんのね
尚書令しっかり意味載ってたし・・・更に鬱・・・
次からはWiki開きっぱなしで見るさ(脱力)

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彩雲国物語2

@タイトルも全話見終わりました

うーんシリーズ1が面白かった分
シリーズ2はものすごく残念に感じた
回が幾つかあったなぁ・・・

ま、あまり詳しくは語りませんが
でも、1、2関係なく「彩雲国物語」
全体として見ればとても面白かった♪

さて明日から何を楽しみにしよう(笑)

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彩雲国物語1

@タイトル全話見終わりました

昨日見た時点では・・・っと
登場人物の名前がまだ出てこない(笑)
公式サイトでも見ながらじゃないと・・・

えっと・・・リン・センヤ・・・ってこっちの
名前じゃないんだけど・・・ま、いいかw
リン・センヤがまだ綺麗で親切な
オネーさん・・・オニーさん?(笑)
だったとこまでで、リン・センヤの素性と
その後の展開は今朝見たわけだけど

いやぁ・・・最期かっこいいねっっ
すっごい切ないっっ・・・
孤独を孤独と意識することなく生きてきたけど
それに気づいちゃって、でも最期は
ちょっぴり幸せでもあったかな?って感じの
っと、これはあくまでも私がそう感じたって
だけだけど(笑)

アニメでもそうだったけど でも実際
こんな最期送る人を看取る立場になるのは
辛いだろうなぁ・・・ホント一生忘れられなそう(笑)

にしても、この声優さん・・・
ホント最近オネェ系キャラ多い気がする(笑)
でもオネェ系キャラって結構かっこいい
というか気持ちいい性格してること多いよね
悪役でも味方でもかっこいいっっ
っと・・・フォローしてみる(ぉぃ

あ、でも本当にオネェ系キャラの味
かなり好きだったりします♪

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